部門・支部合同講演会
−九州支部第5回学術講演会・総会/第31回信頼性シンポジウム−
併設事業:「第6回中国・九州支部合同研究会」・
「第153回衝撃部門委員会講演会(公開部門委員会)」

主催

日本材料学会

協賛(予定)

土木学会,日本機械学会,日本金属学会,日本原子力学会,日本航空宇宙学会,日本高圧力技術協会,日本材料強度学会,日本鉄鋼協会,日本非破壊検査協会,日本船舶海洋工学会,日本マリンエンジニアリング学会,日本複合材料学会,日本溶接協会,溶接学会,日本建築学会,日本セラミックス協会,精密工学会,安全工学会,日本信頼性学会,地盤工学会,IEEE Reliability Society Japan Chapter,自動車技術会,日本塑性加工学会,日本コンクリート工学会,強化プラスチック協会,プラスチック成形加工学会,日本設計工学会,日本リスク研究学会
(順不同)

期日

平成30年12月15日(土),16日(日)

1日目:基調講演(第6回中国・九州支部合同研究会を含む),支部・部門別および合同セッション,衝撃部門委員会講演会(公開部門委員会)
2日目:支部・部門別および合同セッション,信頼性工学部門International Workshop

会場

熊本大学 黒髪南地区 工学部研究棟T
〒860-8555 熊本市中央区黒髪2丁目39番1号
https://www.kumamoto-u.ac.jp/campusjouhou

参加登録料*1

会員 5,000円
非会員 10,000円
学生会員 1,000円
学生非会員 3,000円 (ただし,講演論文集を1冊含む)

会員は協賛学協会員を含む.なお,衝撃部門委員会講演会(公開部門委員会)のみ参加の方は無料
*1:会員は協賛学協会を含みます.

講演論文集

講演論文集のみを希望される場合には,代金(会員:5,000円,非会員10,000円)に送料360円を添えて,日本材料学会宛にお申し込みください.合同講演会終了後に発送いたします

懇親会

12月15日(土),会費4,000円,学生2,000円

スケジュール

第1会場

第2会場

第3会場

第4会場

1日目

午前

合同
セッション

九州支部
セッション

信頼性
セッション

衝撃部門
講演会

13:00〜13:45

特別講演(第1会場)

午後

合同
セッション

九州支部総会
九州支部
セッション

信頼性
セッション

合同
講演会

17:30~

懇親会(熊本大学生協食堂FORICO)

2日目

午前

合同
セッション

-

信頼性
セッション

-

13:00〜15:30

International Workshop(第1会場)

最新情報

原稿執筆要領や懇親会情報,講演プログラムの最新情報(変更・追加等)について,下記URLに掲載致します.ご確認下さい.
http://www.jsms.jp/kaikoku/31sinraiboshu.htm

プログラム

12月15日(土)   第1会場

講演時間15分,質疑4分,交代1分
(○印:講演者,◎印:優秀研究発表賞応募者)

【合同セッション 機械要素と信頼性】

9:20〜10:20 <座長 小田和広(大分大)>

1-1.スリーブ組立式熱間圧延ロールに生じるスリーブ焼嵌め界面クリープの解析(トルクが無い場合)

◎酒井悠正(九工大院),野田尚昭(九工大),佐野義一,高瀬 康

1-2.Manufacturing and testing of a new CFRP node bonded by adhesives for its use in bus structures

◎Pedro Galvez(Uni. Carlos III de Madrid), Alejandro Quesada,
Juana Abenojar, Miguel A. Martinez

1-3.A Study on Tempering Effect on the Residual Stress of Bimetallic Roll for Uniform and Non-Uniform Heating

◎Mohd Radzi Aridi(九工大院),野田尚昭(九工大),
佐野義一,坪井健二,高瀬 康

【合同セッション 疲労と信頼性T】

10:30〜11:50 <座長 政木清孝(沖縄高専)>

1-4.純マグネシウム単結晶の一軸引張圧縮における疲労破壊機構

◎城戸優汰(熊本大院),宮崎健輔(熊本大工),
津志田雅之(熊本大),北原弘基,安藤新二

1-5.ニッケル電鋳材の組織評価と疲労破壊特性

◎安部祐一(熊本大院),宮脇浩平,津志田雅之(熊本大),
北原弘基,安藤新二,牧井 恵(トヨタ自九州)

1-6.溶接継手を球状黒鉛鋳鉄で置換することによる疲労強度の強化

◎日高哲郎(日之出水道機器),野田尚昭(九工大),
佐野義一,甲斐信博(日之出水道機器)

1-7.平面曲げによる黒皮付きS45C鋼の疲労試験と破面解析

◎池田錬太(久留米高専),長島伸夫(物質・材料研究機構),
佐々木大輔(久留米高専)

【合同セッション 疲労と信頼性U】

14:00〜15:20 <座長 森和也(熊本大)>

1-8.マグネシウム合金押出材の回転曲げ疲労限度と機械的性質

○政木清孝(沖縄高専)

1-9.軸受鋼の超高サイクル域における確率疲労特性の定量解析

○中村裕紀(豊田高専),中川明義(日立製作所),
小熊規泰(富山大),酒井達雄(立命館大)

1-10.プロビット法およびステアケース法の発祥経緯に関する調査結果

○黒田雅利(熊本大),境田彰芳(明石高専),
小熊規泰(富山大),中川雅央(滋賀大),
松村 隆(電通大),酒井達雄(立命館大)

1-11.静的強度特性値による鉄鋼材料のS-N曲線推定法の提案

○伊藤 勉(富山県大),高橋 順(デンカ),
岡田憲司(香川高専),境田彰芳(明石高専),
向山和孝(大阪大),花木宏修,中村裕紀(豊田高専),
酒井達雄(立命館大)

12月15日(土)   第2会場

講演時間10分,質疑5分
(○印:講演者,◎印:優秀研究発表賞応募者)

【九州支部セッション 金属T】

9:00〜10:15 <座長 安藤新二(熊本大)>

2-1.改良9Cr-1Mo鋼のTypeWクリープ損傷指標としての平均
結晶粒径とフラクタル次元の検討

○西村竜哉(熊本大院),大戸克起,渡邉 佳,
濱崎和樹,爪丸公太,宮原宏美,
川島扶美子(熊本大),藤原和人

2-2.改良9Cr-1Mo鋼のTypeW損傷におけるボイドの発生成長と応力の検討

濱崎和樹(熊本大院)

2-3.9Cr配管母材固有のクリープ余寿命評価へのスモールパンチ試験法の適用

◎小畑啓介(鹿児島大院),駒崎慎一(鹿児島大),
友部真人(電中研),屋口正次(電中研),熊田明裕(KMTL)

2-4.水素昇温脱離分析法を用いた低放射化フェライト鋼のクリープ損傷評価

◎大山綱一(鹿児島大院),駒崎慎一(鹿児島大),佐藤紘一,
谷川博康(QST),濱口 大,渡辺淑之

2-5.Alloy617のSPクリープ試験特性に及ぼすミクロ組織変化と損傷の影響

◎和田裕司(鹿児島大院),駒崎慎一(鹿児島大)

【九州支部セッション 複合材料・セラミックス】

10:30〜12:00 <座長 久保田祐信(九州大)>

2-6.銅−ステンレス系傾斜機能性管継手の光学的特性による物理的性質の評価

◎岩切華月(九工大院),中野光一(九工大)

2-7.界面縁き裂を用いた接合丸棒の強度評価

◎笠村裕也(大分大院),佐藤泰華,小田和広(大分大)

2-8.要素分割依存性を考慮した比例法による界面き裂の解析

◎芦刈駿介(大分大院),原賀駿一,小田和広(大分大)

2-9.脆性材料におけるIF法によるラディアルクラックの応力拡大係数の評価モデル

中村祐三(鹿児島大)

2-10.脆性材料におけるIF法によるラディアルクラックの開口変位評価モデル

中村祐三(鹿児島大)

2-11.ガラスにおけるIF法で形成されたラディアルクラックの開口変位の評価

○石橋勇人(鹿児島大院),久保臣悟(鹿児島大),
前田義和,中村祐三

13:00〜13:45

特別講演

「微視的不均一弾性変形とその拡大」

講師:多田直哉(岡山大)

(第一会場で行われます)

13:50〜15:00

日本材料学会九州支部
平成30年度通常総会,支部賞表彰,および受賞者講演

【九州支部セッション 金属U】

15:05〜16:05 <座長 中野光一(九工大)>

2-12.スモールバルジ疲労試験技術の開発 −SUS316鋼の疲労寿命評価への適用−

◎吉崎幸一朗(鹿児島大院),駒崎慎一(鹿児島大),
釜谷昌幸(原子力安全システム研究所),野上修平(東北大),
村岡南那(神戸工業試験場),日坂知明,新田明人

2-13.ECAP加工した銅材の高応力下における表面き裂の進展挙動

◎岩村貴史(大分大院),北村純一(大分大),山本隆栄,
Seung-zeon Han(韓国材料研),後藤真宏(大分大)

2-14.水素助長疲労き裂進展に対する一酸化炭素ケミカルコーティングの効果と負荷周波数の影響

◎山田和輝(九州大院),薦田亮介(九州大),久保田祐信

2-15.油井管材料のフレッティング疲労特性に与えるコーティング及び潤滑剤の影響

◎細井鈴子(九州大院),久保田祐信(九州大),
ア大裕(九州大院),薦田亮介(九州大),
奥洋介(新日鐵住金),牧野泰三,杉野正明

【九州支部セッション 金属V】

16:15〜17:15 <座長 駒崎慎一(鹿児島大)>

2-16.超微細粒オーステナイト系ステンレス鋼の疲労特性

○久保田祐信(九州大),Arnaud Macadre(山口大)

2-17.鹿児島地域に長期間大気暴露したステンレス鋼の大気腐食性評価

○中野 敦(宮崎大),中村祐三(鹿児島大),久保臣悟

2-18.金属の疲労き裂進展速度に影響を及ぼす原因に関して

〇真壁朝俊(琉球大), 森敬祐(琉球大院),安藤新二(熊本大)

2-19.機器の補修部分における簡便な疲労き裂発生の検知手法

〇金城周作(琉球大院), 名嘉海人(琉球大),真壁朝敏

12月15日(土)   第3会場

講演時間15分,質疑4分,交代1分
(○印:講演者,◎印:優秀研究発表賞応募者)

【信頼性セッション 材料・構造信頼性T】

9:00〜10:40 <座長 松村 隆(電通大)>

3-1.鉄骨造筋かい材接合部の破断を考慮した信頼性の検討

○高橋利恵(前橋工大)

3-2.モンテカルロ法に基づく桁橋の信頼性評価

〇松保重之(阿南高専)

3-3.任意物性だ円介在物近傍の二次元弾性解析

◎藤田漱一郎(長崎大院),才本明秀(長崎大),
園部陽平(長崎大院)

3-4.だ円板状平面き裂の部分面接触解析

◎山本将悟(長崎大院),才本明秀(長崎大),
園部陽平(長崎大院)

3-5.Materials informatics技術を用いた破面形態自動自動識別の試み

◎梶田和希(立命館大院),上野 明(立命館大),宮野尚哉,
榊原隆之(中央発條),三村真吾

【信頼性セッション 社会安全保障,防災技術】

10:50〜11:50 <座長 上野明(立命館大)>

3-6.進化計算による避難者流動モデルにおけるパラメータ推定

〇三好哲也(阪南大)

3-7.大学組織を対象としたBCMSの構築と評価

○藤井健太(香川大院),井面仁志(香川大)

3-8.複合現実を活用した災害対応能力訓練システムの開発

○木村健太(香川大院),井面仁志(香川大)

【信頼性セッション 材料・構造信頼性U】

14:00〜15:20 <座長 合田公一(山口大)>

3-9.疲労亀裂発生および進展に伴う軸方向応力比の検討

○堀合 聡(岩手大院),三浦真季(株式会社長大),
千葉慎二(岩手大院),
新銀 武(株式会社中央コーポレーション),
大西弘志(岩手大)

3-10.軟鋼とアルミニウム合金のクリンチ接合時におけるき裂形成に
及ぼす水素脆性とそのひずみ速度依存性

○佐々木大輔(久留米高専),山田知明,
丹羽侑希(石川高専),加藤 亨

3-11.曲率を有する3次元き裂の応力拡大係数

◎木之下 亮(長崎大院),才本明秀(長崎大),
園部陽平(長崎大院)

3-12.3次元き裂伝ぱ解析の基礎研究

◎園部陽平(長崎大院),才本明秀(長崎大)

【信頼性セッション 材料・構造信頼性V】

15:30〜16:50 <座長 中村裕紀(豊田高専)>

3-13.シリコンの温度依存破壊シミュレーション

◎中村一成(長崎大院),才本明秀(長崎大),
園部陽平(長崎大院)

3-14.小球衝突損傷による短繊維強化複合材料の残存強度低下に関する研究

◎三枝郁也(電通大院),久古直輝(電通大),
戸塚 匠(電通大院),松村 隆(電通大),高橋 順(デンカ)

3-15.Ti-6Al-4V合金三次元積層造形材の疲労強度に対する表面粗さの影響

○宮崎信弥(株式会社IHI),尾崎淳一

3-16.ロバスト性を考慮したステンレス鋼の応力腐食割れ改善
のための最適ショットピーニング加工条件の検討

◎大橋明弘(熊本大院),徳永翔一,黒田雅利(熊本大),
小林祐次(新東工業株式会社),水野悠太

12月15日(土)   第4会場

講演時間15分,質疑4分,交代1分
(○印:講演者,◎印:優秀研究発表賞応募者)

9:30〜12:00

第153回衝撃部門委員会講演会(公開部門委員会)

【合同セッション 衝撃と信頼性T】

14:00〜15:20 <座長 森昭寿(崇城大)>

4-1.爆発実験におけるリスク評価

○田中 茂(熊本大),小島義博(熊本大院),外本和幸(熊本大)

4-2.ポリアリレート繊維シートにより裏面補強した鉄筋コンクリート版の耐爆性能に関する実験的研究

○山口 信(熊本大),森島慎太郎(熊本大院),張志成,
片山 隆(クラレ)

4-3.衝撃荷重に対するコンクリートの力学応答挙動

○川合伸明(熊本大),工藤淳司(熊本大院),礒脇明日夏,
山口 信(熊本大),田中 茂

4-4.数値解析手法による円筒型爆発圧縮成形法を利用した一方向多孔質材料成形過程に関する研究

○西雅俊(熊本高専),外本和幸(熊本大)

【合同セッション 衝撃と信頼性U】

15:30−16:50 <座長 川合 伸明(熊本大)>

4-5.飛翔体加速装置を用いた異種金属の接合について

吉良章夫(崇城大),◎高尾亜勇夢(崇城大院),
友重竜一(崇城大)

4-6.爆発圧接の衝突挙動に関する数値解析的評価

○森昭寿(崇城大),田中 茂(熊本大),外本和幸

4-7.熱間爆発衝撃圧接によるセラミックスと金属からなる
積層型複合材料の作製と耐熱衝撃性の評価

○友重竜一(崇城大),桃北翔太(崇城大工),高木健作

4-8.One-Step-Method to Synthesize Fe/FeO/Graphene Nanocomposite by Pulsed Wire Discharge

◎Gao Xin(北京理工大),Yokota Naoyuki(熊本大院),
Oda Hayato,Tanaka Shigeru(熊本大),Hokamoto Kazuyuki,Chen Pengwan(北京理工大)

12月16日(日)   第1会場

講演時間15分,質疑4分,交代1分
(○印:講演者,◎印:優秀研究発表賞応募者)

【合同セッション 材料と信頼性】

9:20〜10:40 <座長 伊藤勉 (富山県大)>

1-12.セラミックス強度に対するワイブル係数の材料定数表現

◎松田伸也(香川大),黄木景二(愛媛大)

1-13.平板試験片および丸棒試験片におけるひずみ速度集中係数

◎高木 怜(九工大院),野田尚昭(九工大),沈雨濃,
井上紅音,佐野義一,高瀬 康

1-14.球状黒鉛鋳鉄における設計上の新たな切欠き強度評価

◎池田朋弘(日之出水道機器株式会社),野田尚昭(九工大),
佐野善一,梅谷拓郎(日之出水道機器株式会社),甲斐信博

1-15.ニードルパンチ処理による亜麻繊維強化複合材料90°方向引張特性の解明

◎潟岡 陽(山口大院),野村剛志,合田公一(山口大)

【合同セッション 構造物と信頼性】

10:50−11:50 <座長 川島扶美子(熊本大)>

1-16.角部にフィレットを設けた3次元角柱突合せ継手の特異応力場解析

○野田尚昭(九工大),高木 怜(九工大院),佐野義一(九工大),
高瀬 康,宮崎達二郎(琉球大),任 飛(九工大)

1-17.水撃音響法の走行試験における検査速度の向上

○中村有博(熊本大院),菅遼太郎,
森和也(熊本大),徳臣佐衣子

1-18.吊下げ型壁面打音検査装置の打音周波数に及ぼすプロペラ騒音の影響

○平山達也(熊本大院),徳臣佐衣子(熊本大),森和也

12月16日(日)   第3会場

講演時間15分,質疑4分,交代1分
(○印:講演者,◎印:優秀研究発表賞応募者)

【信頼性セッション 維持管理】

9:20〜10:40 <座長 三好哲也(阪南大)>

3-17.トピックモデルを用いた橋梁点検結果の所見記述に関する分析

◎小川福嗣(金沢大),近田康夫

3-18.鋼単純鈑桁橋の実橋載荷試験と3次元FEM解析に基づく支承挙動検討

○千葉陽子(岩手大院),大西弘志(岩手大),岩崎正二,
類家彗史(岩手大院),木村延久,八重樫大樹

3-19.供用年が異なる既設小規模橋梁の日挙動と橋梁構造への影響

○高橋明彦(岩手大院),大西弘志(岩手大),
類家彗史(岩手大院),岩崎正二(岩手大)

3-20.ペースト法とプラズマ法を組み合わせた簡易補修方法における疲労き裂抑制効果の解明

◎佐々木大輔(久留米高専),池田錬太,田中宏樹,川上雄士

【信頼性セッション リスク解析・管理,不規則振動解析】

10:50〜11:50 <座長 井面仁志(香川大)>

3-21.鉄道構造物維持管理工事の傾向の工事日数と工事費用に関する調査

○大場宏樹(仙建工業株式会社),大西弘志(岩手大)

3-22.作業者のリスク回避能力と行動特性の関係に関する研究

〇堀田源治(有明高専),宗澤良臣(広島工大),
秋吉魁人(有明高専),根〆龍雲,
大渕慶史(熊本大),坂本英俊(同志社大)

3-23.等価非ガウス励振化法を用いた非ガウス性不規則入力を
受ける線形系の過渡応答モーメント解析

○菅野康平(東工大),土田崇弘

[International Workshop]
【Keynote Lecture】

13:00-15:30
< Chairperson: Tetsuya MIYOSHI (Hannan Univ.), Masatoshi KURODA (Kumamoto Univ.) >

IW1. Use of a metastable austenitic stainless steel for hydrogen infrastructure

Arnaud MACADRE Department of Mechanical Engineering, Yamaguchi University, Japan

IW2. Real time industrial monitoring for safe and reliable operation

Makiko KOBAYASHI Faculty of Advanced Science and Technology, Kumamoto University, Japan

(第一会場で行われます)