第59期通常総会・学術講演会ならびに各種併設行事 開催ご案内
本会第59期通常総会・学術講演会ならびに各種併設行事を下記のとおり開催します。部門委員会等による併設行事として、21日(金)に公開部門委員会、22日(土)、23日(日)にフォーラム、オーガナイズドセッションが企画されていますので、多数ご参加頂きますようご案内申し上げます。
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部門委員会 |
テーマ |
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疲労 |
鉄鋼技術の最前線 |
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高温強度 |
エネルギー社会の変化に向けた高温強度研究の方向性 |
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破壊力学 |
材料の破壊に関するマルチスケールモデリング |
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分子動力学 |
第15回分子動力学シンポジウム |
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コンクリート工事用樹脂 |
寒冷地におけるコンクリート補修・補強材料の課題と展望 |
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部門委員会 |
テーマ |
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極限環境 |
極限環境下における溶液科学の展望 |
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信頼性工学 |
宇宙構造物・宇宙用材料の安全性と信頼性 |
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疲労 |
エネルギー機器・運輸機器における疲労研究の課題と取り組み |
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会員 |
非会員 |
会員 |
非会員 |
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併設行事参加費のみ |
参加者・登壇者 |
参加者 |
登壇者 |
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学術講演会論文集含む |
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21日 (公開部門委員会) |
1,500円 (500円) |
3,000円 (1,000円) |
10,000円 (1,000円)
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15,000円 (2,000円)
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25,000円 (8,000円)
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22日 (総会,学術講演会,OS,フォーラム) |
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23日 (学術講演会,OS,フォーラム) |
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*** 第59期学術講演会 講演募集 ***
標記学術講演会では、各種材料の開発、改質、特性・機能評価に関する学術講演の他に、産業界における各種製品の開発・製作・保守・管理・リサイクル等を対象とした学術講演を含め、材料学の基礎から応用まで、幅広く講演を募集しています。大学等の研究・教育機関で当該分野の研究に携わっておられる方々のみならず、産業界で製品開発・生産技術・機能保証等の分野でご活躍の皆様のご参加を歓迎します。なお、発表登壇者は本会会員に特に限りませんが、優秀講演発表賞に応募される場合は本会会員に限ります。「日本材料学会優秀講演発表賞」について
「日本材料学会優秀講演発表賞」は学術講演会における特に優秀な講演発表に対して表彰を行うもので、表彰対象者は35歳未満(平成22年4月1日現在)の正会員・学生会員・賛助会員です。優秀講演発表賞への応募は講演申込時の事前登録が必要です。優秀講演発表賞規程および講演申込要領をご参照の上、奮ってご応募ください。(受賞は一人に対して原則1回とし、学生会員(講演申込み時)として受賞した場合は正会員または賛助会員として更に1回受賞することができます。)|
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部門委員会 |
テーマ |
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1 |
疲 労 |
疲労研究の課題と展望 |
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2 |
高温強度 |
高温材料の損傷・寿命評価の展開 |
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3 |
X線材料強度 |
応力・ひずみ評価と材料強度 |
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4 |
岩石力学 |
岩石力学とその応用 |
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5 |
塑性工学 |
塑性挙動のモデリングとシミュレーション−ナノからマクロまで− |
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6 |
信頼性工学 |
材料・機械・構造物の安全性と信頼性 |
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7 |
破壊力学 |
破壊の発生・進展とその解析・評価・計測 |
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8 |
セラミック材料・ナノ材料 |
ナノ材料の創成と評価 |
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9 |
衝撃 |
材料・構造の衝撃問題 |
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10 |
生体・医療材料 |
生体・医療材料 |
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11 |
木質材料 |
長期優良住宅と木材・木質材料 |
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講演時間:1題15分(講演10分、討論5分)の予定です。ただし講演申込件数により変更される場合があります。
PCプロジェクターを用いてご講演下さい。(OHPは使用できません)
原稿提出要領
・「原稿作成要領」(ホームページおよび「材料」会告(本号)掲載)に従い、A4用紙2枚以内に作成して下さい。
・プログラムで貴講演番号をご確認頂き、封筒に明記してご送付下さい。(データでの送付は受付ません)
・プログラムは3月20日頃よりホームページに掲載します。(会誌「材料」は4月号掲載)
原稿提出期日:平成22年4月5日(月)
プログラム編成の都合によりご希望のセッションにならない場合があります。その節はご了承下さい。
講演会申込みの際にお届けいただいた個人情報は,諸連絡,行事案内等の日本材料学会の事業運営のみに使用させていただきます.